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光ファイバセンサ概論(6)

基礎編<その1>(10)

基礎編<その2>(10)

基礎編<その3>(10)

基礎編<その4>(3)

設計編<その1>(10)

設計編<その2>(3)

施工保守編<その1>(10)

施工保守編<その2>(10)

施工保守編<その3>(3)

コラム(11)

設計編<その1>

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08_干渉計の精度、分解能および適用用途の目安

事務局
干渉計の精度、分解能などの性能については、干渉方式、検出方式により大きく異なるため、説明を割愛いたします。

干渉計の特徴として、光の強度で干渉の状態を検出できるということがあげられます。これは、波長を検出する方法とくらべ、より容易に高速で測定が可能という利点につながります。

このため、速いサンプリングレートが求められる測定に適しており、交流成分のセンシングに強みを持ち、音や振動、地震への適用が向いています。


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